飛翔くBlog|もっと!おおきく!前へ!

「つばさ」といいます!日々、飛翔(はばた)く!日常の中で気づいたこと、感じたこと、趣味を発信していきます!

背中で示す宮崎秀郎さんのリーダーシップ

今日も飛翔く!こんにちは、つばさです。
僕には「兄貴」と呼びたくなる存在がいます。それが、合同会社Be Rainbow代表の宮崎秀朗さんです。キングダムの王騎将軍のように豪快で頼もしいのに、人間味があふれる姿に心を打たれます。仲間と共に汗を流しながら挑戦し続ける姿を見て、僕もフルコピーする勢いで学ばせてもらっています。今日はそんな宮崎さんの背中から学んだことをシェアしますね✨

note.com

 

圧倒的な行動量

宮崎さんの一番すごいところは、とにかく誰よりも動くことです。忙しいはずなのに、一番遅くまで起きて一番早く起きる。仕事の返信も秒速で、細かい作業まで自分でやり切るんです。普通なら「誰かに任せよう」と考えそうなところでも、まず自分が手を動かす。この姿勢を見て、僕も「動いた者勝ちだ」と思うようになりました。例えばLINEでも、なるべく即レスを意識しています。小さなことかもしれませんが、仲間への信頼はこういう積み重ねで生まれるんですよね。

person using MacBook Pro

仕事していない時の立ち居振る舞い

リーダーって、仕事中だけじゃなく普段の姿でも人に影響を与えるんだと宮崎さんを見て感じました。常にポジティブで、礼儀や感謝を忘れない。特にご両親やおじいちゃんおばあちゃんに、毎日のように「ありがとう」を伝えているんです。僕も家族が大好きなので、この姿勢をそのまま真似しています。実際、最近は実家の母に毎週連絡を入れるようになりました。すると「元気そうで安心した」と喜んでもらえて、僕自身も温かい気持ちになるんです。こういう人としての在り方が、仲間から自然と信頼される理由なんだと思います。

 

仲間と共に汗を流す姿勢

宮崎さんは「俺についてこい」タイプに見えて、実は一緒に汗をかく人なんです。イベントやプロジェクトでも、ただ指示を出すのではなく自分も先頭で動く。その背中があるからこそ、周りも自然と「頑張ろう」と思えるんですよね。僕もその姿勢をコピーして、仕事で仲間と一緒に盛り上がるようにしています。所属している会社での大型コンペでは、疲れている友達を励ましながら一緒に勝利を目指しました。「つばさがいると元気が出る」と言ってもらえたとき、宮崎さんのリーダーシップのエッセンスを少し掴めた気がしました。

無料の握手の写真と画像

まとめ

宮崎秀朗さんのリーダーシップは、豪快さと人間味が絶妙に混ざった「兄貴分」のような存在感です。誰よりも行動する、普段から感謝を伝える、仲間と共に汗を流す。この三つを僕もフルコピーして、日々実践中です。リーダーって特別な才能よりも、背中で示す生き方が大切なんだと学びました。これからも僕は、宮崎さんのように仲間に元気を与えられる「太陽みたいな存在」を目指していきます。

宮崎秀朗さんの変化

今日も飛翔く!こんにちは、つばさです😁

最近、誰かの生き方に刺激をもらってますか?
僕にとって宮崎秀朗さんの話は、本当に心に刺さるんです。
起業家だけど、もともと起業志向が高かったわけじゃない。
そんな宮崎さんが、なぜ今の姿になったのかを知ってから、
僕も日々のご縁をもっと大切にしようと思ったんです🌟

note.com

元々起業を考えてなかったのに、なぜ志したか

木々や山のある谷を見下ろす岩の上に座っている人

実は宮崎さん、学生時代から起業家を目指していたわけじゃないんです。
最初は普通にサラリーマンとして働くつもりでした。👨‍💼

だけど、社会に出て「どこまでも上を目指していきたい
「自分で責任を持って動きたい」って気持ちが芽生えたんですよね。
そして何より、いろんな人との出会いが後押ししてくれた。
だからこそ今、合同会社Be Rainbowの代表として
失敗を恐れずチャレンジしているんです。

僕も実は理系の大学を出て、安定したサラリーマン生活を送ってます。
だけど宮崎さんの話を聞くと、「このままでいいのか?」って
自分に問いかけたくなるんです。

ご縁をものにするかで人生が決まる

カップルの手の無料写真と画像

宮崎さんが大事にしていることの中で一番響いたのが「ご縁を活かす」ってことです。
何かを始めるとき、全部自分だけでできるわけじゃないんですよね。🤝

宮崎さんも、偶然の出会いや人とのつながりで
大きなチャンスをつかんできたって話してます。
逆に言えば、どれだけチャンスが転がっていても、
それを自分でつかみにいかないと、何も起こらないんですよね。

僕も最近は、これまでの出会いもこれからの出会いも大事にすると決め、
マメに連絡をとるようにしています。
小さいご縁でも、大事に育てれば未来を変える種になるんだって
宮崎さんの姿を見て確信しました。

まとめ

宮崎さんが変わってきた理由って、
結局「誰かのために何かをしたい」という想いと、
偶然のご縁をしっかりつかんだ結果なんですよね✨

僕もまだまだ挑戦途中だけど、
小さな出会いやつながりを大事にしながら、
将来は周りを明るく照らす存在になりたいです。

これを読んでくれた仲間のみんなも、
今日の一歩が未来の大きな変化になるかもしれません。
一緒に飛翔いていきましょう!

日本の出生率最下位更新!

今日も飛翔く!こんにちは、つばさです😁

最近ニュースで「日本の出生率が過去最下位」って
耳にした人も多いんじゃないでしょうか?
僕も家族が大好きだし、将来自分の子どもと
一緒に笑い合いたいって本気で思ってます👨‍👩‍👧‍👦
だからこそ、このニュースを他人事にはできないんです。
今日は、僕が感じた危機感と、未来の仲間への想いを
一緒に考えてほしいんです。

 

日本の出生率はすさまじいスピードで降下している

通りを横切って歩いている大勢の人々

2024年、日本で生まれた日本人の赤ちゃんの数は
68万6061人だったそうです👶
これは統計が残る1899年以降で最も少なくて、
初めて70万人を下回ったってニュースになりました。

僕が子どもの頃は近所に子どもがいっぱいいて、
公園で毎日のように鬼ごっこしてたんですよね。
でも最近は、地元の神奈川に帰っても
子どもが遊んでる姿を前より見なくなった気がします。

「え、そんなに減ってるの?」って思うけど、
実際に数字で見るとリアルに怖いなって感じました。
このままだと、将来自分の子どもが
どんな社会で生きるのか不安になりますよね。

 

のままではまずい

無料の子供料金の写真と画像

もしこのまま出生率が下がり続けたら、
僕たちが大人になったとき以上に、
子どもたちが大変な思いをするかもしれません🇯🇵

例えば、働く人が減ると税金を払う人も減ります。
でも支えが必要な人は増えていきます。
そうなると一人ひとりの負担が大きくなって、
暮らしに余裕がなくなるんですよね。

お店が多いエリアに住んでいても感じますが、
近所のお店でも「後継ぎがいなくて閉店します」って
張り紙をよく見るようになりました。
人口が減るってことは、街のにぎわいも
少しずつなくなるってことなんですよね😢

だから「まぁしょうがないよね」で終わらせずに、
自分に何ができるかを考えるのが大事なんだと思ってます。

 

まとめ

僕もまだ独身だけど、将来は絶対に家族を持ちたいです👶
祖父母がいて、両親がいて、弟たちがいて、
にぎやかな家族が僕のエネルギーの源です。

だから、未来の仲間たちに
「家族っていいな」って思ってほしいし、
子どもを安心して育てられる日本にしたいんです。

一人の力じゃ小さいけど、仲間がいれば変えられる!
これからも、僕は声を上げて、考えて、動いていきます!
みんなも一緒に飛翔いていきましょう!

[宮崎秀朗さんから学ぶ、掃除の奥深さ

今日も飛翔く!こんにちは、つばさです😁

最近、家の中がゴチャゴチャしてて気が散ることってないですか?
僕も前はそうでした。🧹
でも宮崎秀朗さんから学んだ「掃除の奥深さ」を知ってから、
部屋も心もスッキリして、仕事も遊びも全力で楽しめるようになったんです!
今日は僕が大事にしてる掃除のコツを3つ紹介します。

note.com

 

使っていないものは捨てる

木製のテーブルの上には、trashという単語を綴ったスクラブルタイルが敷かれています

宮崎さんは仲間に
「余分な思考をそぎ落とそう」と伝えています。
例えば机の上に要らない書類が山積みだと、
「どこに何があるんだっけ?」って余計なことを考えますよね。🗂️
これが積み重なると、本当に集中したい仕事に
エネルギーを使えなくなるんです。

僕もこの言葉をきっかけに、
毎週日曜日に家の中のいらないものを10個捨てるって決めてます。
いらない本、読まない雑誌、古いTシャツ…
意外と家の中に「いらないもの」って多いんですよね。
捨てるたびに気持ちが軽くなって、
月曜からの仕事もスッキリした頭で挑めるんです!

 

部屋の中は頭の中と同じ

無料の屋内リビングルームの写真と画像

宮崎さんは「部屋の状態は頭の状態と同じだ」って
仲間に伝えています。
部屋がゴチャゴチャしてると、
頭の中もモヤモヤして集中力が落ちるんですよね。💭

逆に、机の上がキレイだと「今やるべきこと」に
ちゃんと向き合える気がします。
例えば僕は仕事用のデスクにはパソコンとメモ帳だけ置いて、
使わない物は全部片付けるようにしています。
これだけで仕事のスピードも全然違うんですよ!

掃除ってただの片付けじゃなくて、
自分の頭を整理する時間でもあるんだなって
最近すごく感じてます。

 

まとめ

掃除って面倒くさいって思いがちだけど、
自分の思考をスッキリさせて、
大切なことにエネルギーを使うために欠かせないんですよね✨
宮崎さんの「余分な思考をそぎ落とせ」という言葉を胸に、
僕もこれからも毎週末10個捨てていきます。
みんなも一緒にやってみませんか?
スッキリした部屋と頭で、明日も飛翔いていきましょう!

筋トレは朝やる?夜やる?

今日も飛翔く!こんにちは、つばさです😁。

社会人って、毎日時間との勝負ですよね💦
仕事終わりはクタクタだし、朝もギリギリまで寝てたい…。
「筋トレしたいけど、朝と夜どっちがいいんだろ?」って、僕もずっと悩んでました。
そんな同じ気持ちの人へ!今回は、朝トレと夜トレのメリット・デメリットを実体験ベースでまとめてみたよ🏋️‍♂️
自分に合ったタイミング、見つけてみてね!

 

筋トレを朝やるメリット・デメリット

街並みのジム

朝に体を動かすと、1日が変わる!

朝に筋トレすると、スイッチが入る感じがあるんです
僕が朝にスクワットや腕立てをした日は、通勤中も背筋がピンとしてて、なんだか自信が湧くんですよね。
「今日もやりきったぞ!」っていう気持ちが一日中続いて、仕事にもいい影響が出たりします。

特に在宅勤務の日なんかは、起きてすぐの軽いトレーニングで脳もシャキッと動き出すんです。
朝日を浴びながら体を動かすのって、ほんとに気持ちいいんですよ

 ただし朝トレは「準備」がカギ!

とはいえ、朝トレにもハードルはあります。
まず、布団が強敵すぎる(笑)冬なんて特に、起きるだけで試練です

それに、朝って体がまだ温まってないから、急に無理するとケガしやすいんです。
僕は一度、冷えた状態で筋トレして軽く腰を痛めたことがあって…。

だから準備運動やストレッチは必須!焦らず5分、体を温めるのがポイントだよ

 

筋トレを夜やるメリット・デメリット

照明が点灯する夜のテニスコート

夜は「今日の締め」にぴったり!

仕事終わりの筋トレって、意外といいんですよ
日中にたまったストレスを汗と一緒に流せるし、「今日はこれで終わり!」って感じで区切りにもなる。

僕はジムでランニングマシンを使いながら、音楽を聴いてる時間が好きなんです
ちょっとしたご褒美タイムというか、筋トレしながら気持ちを整理するのにちょうどいい。

あと夜の方が体が温まってるから、思いっきり追い込めるのも魅力。
朝よりベンチプレスの重量が上がることもあります

ただし夜トレは「眠り」との戦い

ただ、夜に筋トレするとテンションが上がりすぎて、寝つけなくなることもあります。
特に寝る直前に追い込むと、体は疲れてるのに頭は興奮状態…なんてことも

僕は以前、22時に筋トレしたら夜中の3時まで眠れなくて、翌日ボロボロだった経験があります。
だから、夜トレは寝る2時間前までを意識してるよ。
その後はゆっくりお風呂に入って、リラックスしてからベッドへ

 

まとめ

 

朝トレと夜トレ、それぞれに良さがあるんですよね
朝は1日の始まりを元気にしてくれるし、夜はストレス発散とリセットの時間になる。
どちらを選ぶかは、自分のライフスタイル次第!

ちなみに僕は、平日は夜トレ、休日は朝トレって感じで分けてます。
「無理なく続けられる」っていうのが、筋トレを習慣にする一番のコツかな
自分の生活にフィットする形で、まずは週2〜3回から始めてみましょう!!

宮崎秀朗さんから学んだリーダーの姿勢

今日も飛翔く!こんにちは、つばさです😁
「自分なんてまだまだ」って思いながらも、
周りから期待される場面ってありますよね。
でも実は、リーダーって“なるもの”じゃなくて、“決めるもの”だったんです。
今日は僕が宮崎秀朗さんから教わった、**本当のリーダーの姿勢**についてお話しします。

note.com

 

いつからがリーダー?
階段のそばに立っている人
宮崎さんが言ってたんです。
「リーダーは、決めた瞬間からリーダーだよ」って。

仲間がいなくても、成果が出てなくても関係ない。
「自分が引っ張るぞ」って決めた時点で、もうあなたはリーダーなんです

僕も昔は、「上司になったらリーダー」とか、
「チームを任されたらリーダー」って思ってました。
もしくは、「営業ナンバーワンになったらリーダー」って思ってました。
でもそれって、待ってるだけなんですよね。

宮崎さんは自分の結果が無い時から、
「100人のリーダー」として
どんな時でも行動していました。
 
だからこそ、魅力がついてくる。
その魅力に人が集まるんだと感じました。
誰よりも数を行く、
誰よりも遅く寝て、早く起きる、
誰よりも長く、成果を出している人と一緒にいる、
やってきたことを仲間に伝える。
初期段階から「行動」でチームの軸をつくってました

その時、
「自分が決めた瞬間から、もうリーダーは始まってる」
って心から感じました。

それが、宮崎さんから学んだ大きな気づきの一つです

リーダーが基準を示す
マイクを持つスポットライトの前に立つ男性
「自分の行動が、誰かの基準になる」
これは、僕自身が飛び込み営業の現場で感じたことなんです。

新しいエリアでの開拓営業。正直、めちゃくちゃ緊張してました。
でも、先輩も後輩も「様子見」って空気で…誰も最初の一歩を踏み出そうとしなかったんです。

その時、ふと宮崎さんの言葉が頭をよぎったんですよね。
「成果がなくても、自分の行動が基準になるんだよ」\って。

その言葉を聞いて、スーツの袖まくってビルに向かった。
1軒目は断られて、2軒目も門前払い。でも、何件か回っていくうちに、少しずつ手応えも出てきた。

それより何より、後ろから後輩が「自分もやってみます」って来てくれたのがうれしくて。
その瞬間、「あ、行動って伝染するんだな」って心から思ったんです

別に完璧なトークができたわけじゃない。成果もその日はゼロ。
でも、**自分がまず動くってことが、誰かの勇気になる**
それがリーダーとしての最初の一歩なんだって気づけたんです。
 
まとめ

リーダーは、“決めた瞬間から”もうリーダー。
誰かに認められるのを待つんじゃなくて、自分で名乗る。

そして、今の自分の行動が、未来の仲間の基準になる。
それを忘れずに、静かに・熱く・淡々とコツコツやっていくこと。

リーダーって、特別な力がいるわけじゃない。
たったひとつ、「行動すること」です。
人生は行動したようにしかならない。

一緒に、そんなリーダー目指していきましょう!🔥

微差が大差

今日も飛翔く!こんにちは、つばさです😁

最近、ふと考えることがあったんです。「なんであの人はうまくいくんだろう?」って。
でも、よく見てるとその差ってほんのちょっとの“違い”だったりするんですよね。
今日はそんな“微差が大差”って話を、仲間に向けてわかりやすく伝えていきますね

 

日本一の山は?
湖の静水に山が映る
日本一高い山っていえば、やっぱり富士山ですよね!
じゃあ、2番目に高い山って、知ってますか?
…たぶん、多くの人は知らないんじゃないかな〜。
正解は、「北岳(きただけ)」って山なんです。山梨県にあるんですけど、
正直、知名度では富士山に完敗ですよね

でも実は、富士山と北岳の高さの差って、たった、583メートルしかないんです。
思ったより小さい差じゃないですか?数千メートルも差があると思いきや、
ほんの数百メートルだけなんです。

それだけの差なのに、知名度や人気、注目度はまるで違う。
富士山は小学校の教科書にも出てくるし、外国人観光客にも大人気
でも北岳は、登山好きじゃないと知らないかもしれません。

これって、「ちょっとした差」が、
見える景色や得られる評価を大きく変えるってことだと思うんです。
つまり、“微差”が、“大差”になって現れてるんですよね

 

微差が大差を生む

Free Picking Flowers Daisies photo and picture

大谷翔平選手って、野球の実力だけじゃなくて、行動でもすごく注目されてるんです。
中でも有名なのが、「マウンドに落ちたゴミを拾う」っていうシーン。

え?それだけ?って思うかもしれないけど、これが実はすごく深い。
マウンドって、自分にとって一番大事な場所。そこをキレイに保とうとする姿勢。
誰かが落としたゴミでも、誰のせいにもしないで、自分から拾う

これって、「野球がうまい」っていう部分とは全然関係なさそうだけど、
心構えや所作がプロ中のプロなんですよね。

そういう小さな行動が、まわりの人の信頼を集めたり、

「この人ってやっぱり本物だな」って、ファンの心に火をつけたりする

人として当たり前のことをする。

「信頼に足る人間であるかどうかが一番大事」なんです。

僕らの毎日にも、これと同じような場面ってあると思うんです。
たとえば、
・コピー用紙を補充しておく
・落ちてた傘を片付ける
・会議後にイスを元に戻す

これって、誰かに評価されるわけじゃないけど、
“見えない積み重ね”が、あとで大きな信頼になって返ってくるんです

結局、特別なことじゃなくてもいい。
「誰も見てなくても、やるかやらないか」
その小さな選択が、未来の“差”になるんですよね。


まとめ

「たったこれだけで変わるの?」って思えるくらいのこと。
その“微差”が、時間とともに“大差”に変わっていくんですよね。

努力って、誰かに一発で伝わらないことが多いけど、
自分だけはちゃんと知ってるはず。

今日、いつもより5分だけ頑張ってみる。
その5分が、未来の自分を助けてくれる仲間になります

一緒にちょっとずつ積み上げて、大差を生んでいこう
それが、つばさが信じてる“飛翔力”です!